★対策②★

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今日は、前回のブログの続きを書いていきたいと思います。よろしくお願いします。(*^^*)💫💫

●五月病対策の続き●

コツ④ 咀嚼を意識してメニューを考える

咀嚼(かむこと)という行為も、セロトニンを脳に分泌させる効果があるといわれています。したがって、できれば咀嚼を必要とする食べ物だとより効果的です。

例えばパンを食べるのなら、フランスパンやライ麦のパンなど、しっかりとかみごたえのあるものを選ぶのが良いでしょう。ご飯も同じことがいえるので、お米をより咀嚼が進む玄米にすると◎。少しハードルが高いかもしれませんが、咀嚼を意識して献立を考えると良いようです。

●噛む事は、大切と聞いた事があります。

ダイエット目的の場合は、満腹中枢に刺激を与えるために、30回噛んで食べる事が大切とも聞いた事があります。

噛む=身体。に良いという事なんですね。😊

コツ⑤ 誰かと一緒に楽しく食べる

セロトニンの分泌を活性化させるには、人と関わることも重要です。さらに、いわゆる孤食(1人でご飯を食べる)ばかりだと、どうしても「これおいしいね」と話すような"食べる楽しみ"が半減してしまい、結果として食べることをお粗末にしてしまいがち。

特に「新しい職場になったので、一人暮らしを始めた」というような人は、積極的に誰かとご飯を食べるようにするべきなのだとか。ぜひ晩ご飯に、友人や同僚を家に招いてみたり、一緒にレストランに出掛けるなどしてみましょう。

●食事も、ひとりよりふたりで食べた方が美味しいと感じた事はあります。😊 
ひとりだと食事も簡単なメニューで済ませてしまう事が多かったように思います。
たまには、友達と食事に行く機会を作るのも良い事なんですね。(*^^*)
食事が美味しいと感じる=健康。
とも聞いた事もあります。
人間の三大要素のひとつでもある
『食欲』について、色々知る事が出来たので良かったです。😉

無理をしていきなり180度変化させるのは難しい。しかし、今回紹介したような内容を踏まえて、少しずつ今の食習慣を軌道修正していけば、五月病の憂うつをスッキリ解消することができるでしょう。

と最後に記載されていました。☺️ 

最近、天気も不安定なので、食事に気を付けながら、体調管理をしていくのも大切なんだと思います。(´∀`)

今日も最後まで読んで下さった皆様😊
ありがとうございます。💗

しおんより

★対策★

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今日は、五月病対策について書いていきますので、よろしくお願いします。😉🖋

『五月病』という言葉。。。
昔から、よく耳にします。(o^^o)

『五月病』対策には、食事も重要と書いてありました!!😊

そして、脳内物質であるセロトニンが関係しているそうです。

セロトニンとは神経伝達物質のことで、精神を安定させる作用を持っています。セロトニンが不足すると気分が落ち込んだりするそうです。

⭐️五月病を解消するカギはセロトニンにあり、この脳内物質を分泌しやすくするためにも食事に気を配ることが必要⭐️

セロトニンを分泌させるためには、3つの栄養素が必要だそうです。

セロトニンにはアミノ酸、ビタミンB群、炭水化物が必要です。具体的には、良質なタンパク質にたくさん含まれている必須アミノ酸であるトリプトファンや、青魚や鶏肉、またバナナなどに多く含まれるビタミンB6、そして主食となるご飯やパンなどに含まれる炭水化物です」

トリプトファンは、セロトニンの材料。ビタミンB6はトリプトファンをセロトニンにするために役立つもの。炭水化物は生成されたセロトニンを脳内に取り込むために必要なもの。この3つをバランスよく摂取しないと、セロトニンが正常に働かないそうです。

●食事が五月病と関連しているとは。。初めて知りました。

コツ① 必要な栄養素を含む食材を知る

セロトニンに必要な栄養素を摂るには、どのような食材にその栄養素が含まれているのかを知る。

トリプトファン→肉、魚、大豆製品、牛乳など。。。

ビタミンB6→青魚、鶏肉、バナナ、さつまいも、カボチャ、ナッツなど。。。

炭水化物→ご飯、パンなど。。。

●食事はバランス良くとりましょう。とよく聞きますが。。。バランス良くとるのって意外と難しいと思っていました。

ピュアハートに出勤してから、食べていたバナナ🍌にも効果があった事が分かり、嬉しいです。😊

コツ② 決して無理をせず、できる範囲でバランス良く

仕事が忙しく、残業が重なってきたりすると、徐々に食事に気を配れなくなりますが、寝る時間や休息時間を削ってまで「一汁三菜」のようなバランスの良い食事を自炊する必要はないようです。形にこだわりすぎず、まずはできる範囲でバランス良い食事を心掛けることが大切です。

たとえば、時間のない中で自炊するのであれば、いろんな食材を一度に摂取できるポトフや、具だくさんのスープ、野菜や肉を放り込んだ焼きそばやスパゲティでも◎。もしコンビニに頼らざるを得ないときは、おにぎりやカップラーメンだけではなく、納豆や豚汁、サラダ、卵料理なども摂るようにする。それだけでもだいぶ栄養素的には改善されるといいます。

●なるほど〜😉これなら、実践できそうです。(o^^o)

出来る範囲で習慣化する事が大切なんですね。

コツ③ 最も大切なのが朝ご飯

朝、起き抜けの食事が1日で一番大切。朝ご飯で脳を覚醒させ、効率よくセロトニンが分泌される土台を作ることが重要です。なかなか早起きできず、朝はバタバタしてしまうという人も多いでしょう。

そんな人は、バナナ1本を食べるのでも、ヨーグルトや牛乳を摂取するのでも良いのだそうです。今回のテーマとは少しずれるのですが、脳を覚醒させるにはしっかりと朝の太陽の光を浴びることも大切ですので、カーテンを開けて朝食を摂るようにしましょう。

●朝ご飯は、コーヒー☕️だけで済ませてしまう事が多いのですが。。。

朝ご飯は、とても大切なんですね。😊

分かっていても、なかなか出来なかったのですが、この記事を読んで。。。

そんなに難しい事ではなかったんだと理解する事が出来ました。

そして、最近食べていないバナナ🍌を食べたくなりました。😉(笑)

簡単に出来るところから初めてみようと思います。

この続きは、次回のブログに書いていきたいと思います。😆

今日も最後まで読んで下さった皆様😊

ありがとうございます。💗

今日も1日頑張りましょう。^_^

しおんより




★ありがとう②★

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今日は、昨日のブログに関連した内容を書いていきますので、よろしくお願いします。😉🖋

『ありがとう』という言葉!!

言われた側も言った側も、良い気持ちになれる言葉で、生活の中で『ありがとう』を意識して使うと良いそうです。

また、こんな話も聞きました。

⭐️『すみません』ではなく。。。
     『ありがとう』を使う。。。⭐️

『すみません』という言葉はとても便利です。

何かをいただいた時に「すみません」
人の前を通る時に「すみません」
ごはんをごちそうになった時に「すみません」など、色々な面で使います。

『すみません』じゃなくてありがとう』使う習慣をつけてみる。

『すみません』って言えば何とかなる。場が収まるって思ってるみたいでなんか好きじゃない。

『ありがとう』って言われたら言われた方はハッピーな気分になるよ。

という内容でした。😉

確かに、誰かに何かをしてもらった時に、『すみません』と言ってしまいがちだけど、『ありがとう』に変えたら。。

相手の受け取り方もかなり違ってくるんだなって思いました。

言葉は、何気なく使ってしまうけど、少し意識しただけで、全然違いますね。😊

これからは、『ありがとう』という言葉を意識していきたいと思いました。(o^^o)

今日も最後まで読んで下さった皆様❣️

ありがとうございます。💗

しおんより


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